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2015.08.18

ビンゴに小惑星探査機「はやぶさ」が登場!

ガーデンスタッフ

こんにちはhappy01 ガーデンスタッフですsign03

本日から fullmoon 宇宙 fullmoonイベントを開催します!

sign03イベント期間:8/18~9/28sign03

第920弾のビンゴカードを追加しました。

今回のビンゴには「はやぶさ」など4種類のアイテムが入っています。

【第920弾ビンゴ 賞品一覧】

[公開期間:2015年9月28日23:59まで]

■はやぶさ

はやぶさ

※大地にのみ飾ることができます。「基本の庭」に宇宙シートA,B,C,D海のある宇宙シート宇宙シート(2015)A,B,C,D,Eを設定していると、空にはやぶさが現れます。複数飾っても現れるはやぶさは1つです。

JAXA商品化許諾品

■スター草B 赤

スター草B 赤

※宇宙バナ科の植物。赤い花が咲き、夜きらめきます。はじめはタネをまきます。

■アバターおでかけの草笛

アバターおでかけの草笛

■おいしい宇宙イロゴケ 青

おいしい宇宙イロゴケ 青

flair小惑星探査機「はやぶさ」とはsign02

http://www.jaxa.jp/projects/sat/muses_c/index_j.html

 地球や火星、金星といった惑星は、大気や水による風化や地殻変動などがあったため、できた時にどんな 状態だったかという情報がほとんど残っていません。これに対して小惑星は、でき上がってからほとんど変成せずに太陽の周りを回っているといわれています。 いわば小惑星は太陽系のタイムカプセルなのです。

 小惑星から土壌サンプルを持ち帰る技術が確立されれば、太陽系がどのような材料からどのような過程を 経てでき上がったか、さらには惑星ができ上がったころの太陽系の様子はどんなものだったかを知ることができると期待されています。サンプルはほんの微量で も、太陽系誕生の謎に迫る貴重な資料となるのです。

 「はやぶさ」は、小惑星にタッチダウンしてそのかけらを地球に持ち帰る技術を確立するための、工学実験探査機として、開発・運用されました。

 「はやぶさ」は2003年5月9日に打ち上げられました。2010613日に地球へ帰還し、搭載カプセルをオーストラリアへ落下させ、その運用を終えました。

danger注意事項(必ずご確認下さい)danger
JAXA商品化許諾品を利用した以下に該当する行為は行わないでください。
該当する行為をされた場合、予告なく投稿の削除やアイテムの没収、アカウントの停止等のニフティが必要と判断する措置を講じることがあります。

・事故を想起させる
・公序良俗に反する
・戦争、暴力を想起させる
・特定の個人や組織権利を侵害する
・特定の政治団体や宗教団体を支持、または支援者・信者を勧誘する
・特定の個人や団体・組織の活動を推奨・誹謗・中傷する

・賞品のアイテムは今後、別のビンゴカードの賞品として再公開する可能性があります。
・ビンゴの遊び方についてはこちらをご参照ください。

◆これからインターポットをご利用になる方はこちらからはじめられます。

インターポットをはじめる方はこちら

すでにインターポットをはじめている方はこちら(自分の庭へ戻ります)

 

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